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医学部偏差値比較ランキング※医学部の正しい選び方

医学部受験に関する基礎知識や医学部予備校選びのポイントなどを詳しく紹介しています。

( 更新日:2017/10/24)

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医学部偏差値比較ランキング※医学部の正しい選び方

医学部とは、医師を養成すべく医学を専門に学ぶ過程であり、卒業時に医師国家試験の受験資格が与えられる6年生の学部です。

医学部は難易度が非常に高く、さらに少子化傾向にも関わらず近年医学部志望者が増加しているため競争が激化しています。

医学部合格を勝ち取るために各大学の医学部について知り、適切な対策をおこなうことが短期合格への近道です。

当サイトでは医学部受験についての基礎知識だけでなく、国公立・私立大医学部それぞれに応じた適切な受験対策および実績のある医学部予備校などを紹介しています。偏差値や学費を考慮しなが様々な特長をもつ医学部を比較検討し志望校選定の参考にしてください。

ランキング1位
東京大学理科三類
東京大学理科三類

東京大学理科三類は、医学部の中で最も難しい難易度を誇ります。日本の医療・医学を牽引する名門大学であり、ノーベル医学賞を受賞してもおかしくない著名な研究者が数多くいます。特に、研究医育成に力を入れており基礎医学分野では世界トップレベルと言われています。

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偏差値 特徴 所在地
73.8 基礎医学分野では世界トップレベル 東京都
ランキング2位
京都大学医学部
京都大学医学部

京都大学医学部は、医学部の中でも最難関の一つであり研究・教育ともに世界レベルの水準です。MD・Phdコースを日本で始めて導入し優秀な研究医を育成する教育体制が充実しています。地域に大規模関連病院がたくさんあり、臨床実習では先端医療に触れる機会が多く設けられています

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偏差値 特徴 所在地
72.3 高度な研究に専念できる施設が充実 京都府
ランキング3位
慶應義塾大学医学部
慶應義塾大学医学部

慶應義塾大学医学部は、私立大学医学部の中でも歴史が古く御三家の一つに数えらる名門医学部です。私立大学医学部の中では最も高い難易度を誇っています。医学部では初めて「自主学習」を設置し学生の創造性を養います。また私立大学医学部の中でも学費が安いので魅力的です。

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偏差値 特徴 所在地
73.25 歴史と実績が豊富な私立大学医学部の雄 東京都
ランキング4位
大阪大学医学部
大阪大学医学部

大阪大学医学部は、国公立大学の中でもトップレベルの難易度を誇る名門医学部です。教員の質が高く、教員1人あたりの論文発表数と世界的な科学雑誌への論文掲載数は全国トップクラスにランクされています。卒後教育も主要病院と連携して優秀な専門医の輩出に力を入れています。

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偏差値 特徴 所在地
72.8 地域の主要病院と連携した卒後教育が充実 大阪府
ランキング5位
東京医科歯科大学医学部
東京医科歯科大学医学部

東京医科歯科大学医学部は、国立大学の中でも最古の歴史を持つトップレベルの医学部です。日本唯一の医歯学系総合大学院大学として、医学部と歯学部の教員が相互に連携しより専門性の高い指導を行なっています。海外大学との提携にも力を入れておりハーバード大学をはじめとする一流大学で臨床経験を積むことが可能です。

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偏差値 特徴 所在地
71 医・歯学教育・研究のパイオニアとして医療界をリード 東京都
ランキング5位
東京慈恵会医科大学医学部
東京慈恵会医科大学医学部

東京慈恵会医科大学医学部は、日本最初に私立医学校として開設された成医会講習所を起源とする歴史の古い名門医学部であり御三家の一つに数えられています。入学難易度は非常に高く国公立大学医学部に匹敵します。創始者の理念を踏襲し人間性豊かな医療人を育成することを重要視しています。

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偏差値 特徴 所在地
69.7 歴史と実績が豊富な私立大名門の医学部 東京都
ランキング7位
千葉大学医学部
千葉大学医学部

千葉大学医学部は、医学教育に定評があり優秀な医師を多く輩出している国立大学です。臨床医を目指す人にもおすすめですが、近年は研究医の育成にも力を入れています。特に癌・免疫・アレルギーの分野の治療学に関わる人材を多く養成しています

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偏差値 特徴 所在地
69.5 医学教育に定評ある名門国立大学 千葉県
ランキング8位
名古屋大学医学部
名古屋大学医学部

名古屋大学医学部は、中部地区を代表する医学部として最先端の技術と設備を有しています。尾張藩校をルーツに持ち130年を超える歴史を有する医学部で、これまで14000人以上の卒業生を輩出しています。海外研修に力を入れており、ジョンホプキンス大学やデューク大など世界の一流大学での臨床実習を経験することが可能です

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偏差値 特徴 所在地
69.3 海外の一流大学で臨床経験が積める 愛知県
ランキング9位
京都府立医科大学
京都府立医科大学

京都府立医科大学は、公立大学の中で旧制医科大学のルーツを持つ唯一の大学です。そのため、受験生からの人気も高く難易度は名門国立大学に匹敵しています。地域医療へも積極的に取り組んでおり、府内にある120の関係医院と連携しています。

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偏差値 特徴 所在地
69.0 公立トップレベルの医科大学 京都府
ランキング10位
九州大学医学部
九州大学医学部

九州大学医学部は、地方大学医学部の中では極めて高い難易度を誇る西日本を代表する名門医学部です。全国の大学病院の中でも最大規模を誇る九大病院での臨床実習では多くの高度先進医療に携わることが可能です。また、大学院大学として研究医養成にも力を入れており充実した大学院教育が魅力です。

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偏差値 特徴 所在地
68.8 日本最大規模の附属病院で多くの高度先進医療に携われる 福岡県
順位 大学名 偏差値 順位 大学名 偏差値
11 東北大学 68.3 46 香川大学 64
12 広島大学 67.8 46 高知大学 64
12 神戸大学 67.8 46 鹿児島大学 64
12 大阪市立大学 67.8 46 徳島大学 64
15 順天堂大学 67.5 50 東邦大学 63.75
15 大阪医科大学 67.5 51 愛媛大学 63.5
17 横浜市立大学 67.3 51 宮崎大学 63.5
17 岡山大学 67.3 51 大分大学 63.5
17 筑波大学 67.3 51 鳥取大学 63.5
17 奈良県立医科大学 67.3 51 福井大学 63.5
17 北海道大学 67.3 56 近畿大学 63.25
22 長崎大学 66.8 57 佐賀大学 63
22 名古屋市立大学 66.8 57 島根大学 63
24 岐阜大学 66.3 57 福島県立医科大学 63
24 熊本大学 66.3 57 琉球大学 63
24 三重大学 66.3 61 山形大学 62.3
24 山口大学 66.3 62 杏林大学 62
24 滋賀医科大学 66.3 62 東京女子医科大学 62
24 和歌山県立医科大学 66.3 62 日本大学 62
30 関西医科大学 66 65 秋田大学 61.8
31 自治医科大学 65.75 66 愛知医科大学 61.5
31 日本医科大学 65.75 66 帝京大学 61.5
31 防衛医科大学 65.75 66 東海大学 61.5
34 金沢大学 65.5 69 久留米大学 61
35 弘前大学 65.3 69 藤田保健衛生大学 61
36 札幌医科大学 65 69 福岡大学 61
36 新潟大学 65 69 兵庫医科大学 61
38 産業医科大学 64.75 73 岩手医科大学 60.5
38 昭和大学 64.75 74 北里大学 60.25
38 東京医科大学 64.75 75 金沢医科大学 60
41 群馬大学 64.5 76 獨協医科大学 58.75
41 信州大学 64.5 76 埼玉医科大学 58.75
41 浜松医科大学 64.5 76 聖マリアンナ医科大学 58.75
41 富山大学 64.5 79 川崎医科大学 57.7
45 旭川医科大学 64.3    

近年の医学部入試の傾向

近年の医学部入試の傾向

大学全入時代が到来したにもかからず医学部の依然として人気が高く、超難関試験を合格する必要があります。

長年の医師不足問題を解消するために医学部の定員は増加傾向にあるにもかかわらず、志願者数が増え続けているため難易度が下がらない状態です。

背景には、先行き不透明な経済社会のなか安定して高い地位と報酬が得られる医師という職業に憧れを抱き、優秀な学生が医学部を目指していることが一因となっています。

また、私立大学医学部の相次ぐ学費の値下げにより、サラリーマン家庭でも私立の医学部を目指しやすくなったことも競争倍率を押し上げているようです。

実際に私立大学医学部全体の難易度が底上げされており、慶応・慈恵・順天堂などに至っては中堅国公立大学よりも高い偏差値が要求されています。

そんな難易度の高い医学部入試を突破するためには偏差値だけでなく、試験科目や配点比率、出題範囲など分析したうえで自分と相性の良い医学部を志望校とすることが攻略のカギとなります。

偏差値とは?

偏差値とは

大学受験でも最高峰とされる医学部では、偏差値70や私立でも65以上が最低限必要とされていますが、その「偏差値」はどのように算定されているのでしょうか。

偏差値は、各予備校が実施しているそれぞれの模試結果で判明しますが、最初に受験生全体の平均点を求めた上で、その平均点との差が偏差値となります。

具体的な計算方法としては、分散や標準偏差を用いることで計算が成り立ちますが、ここでは偏差値の計算方法というよりも、自分の偏差値を知った上で学習にどう活かすかに焦点を当てていきましょう。

模試の点数のみでは、たとえ「100点満点中90点」を取ったとしても、他の受験生の平均点が95点であった場合、受験生全体においては下位に位置付けられます。

受験は競争試験ですので、高得点であってもライバルがさらに高い点を取っていた場合は低い評価となってしまいます。

偏差値は、得点では分からない、受験生全体の中から自分の立ち位置を知るための指標として非常に重要となります。

偏差値のメリット

偏差値は、受験勉強にとって切り離せない存在であり自分の学力が全体としてどれぐらいの位置にいるのかを確認するためにも重要な指標となります。

偏差値は全受験生の平均値を50としており、そこから自分の学力がどれだけ高い位置にいるのか確認し、志望校選定やこれからの学習計画を立てるのに役立ちます。

また、自分が真剣に勉強した上で取り組んだ模試の結果として高偏差値をゲット出来ればモチベーションアップや学習意欲の向上にもプラスに働きます。

特に医学部受験では高い偏差値をキープしないと合格レベルには追いつかないと言われており、志望校の偏差値と自分の偏差値を見比べてどの科目をどう伸ばしたら良いのか戦略的にも重要となってきます。

偏差値のデメリット

偏差値はメリットが大きい反面、デメリットもあることを忘れないようにしましょう。

受験勉強において、偏差値の高い大学は人気大学であり競争倍率が高くなりますが、医学部進学後に学ぶ内容や医師国家試験の合格率、卒業後の進路に直結する訳ではありません。

偏差値の高い医学部は「名前が知られている伝統校」や「私立の中でも学費が安い大学」であることが多く、自分が目標とする将来像にプラスとは限りません

また、模試の偏差値が高い・低いで一喜一憂すると気分の変動が大きくなってしまい本来の学習にマイナスの影響を与えることもあります。

あくまで目標は本試験であり、模試はその予行練習としてどれだけ点を取ることが出来たかにあります。

冷静に立ち位置を分析した上で学習計画を立てることが重要です。

偏差値の活用法

偏差値の活用法

偏差値は、問題の難易度に左右されず自分の学力の位置を把握できる指標として非常に役立ちます。

また、志望校を決める際に各大学の偏差値を参考にしながら受験校を決めていく人が多いのではないでしょうか。

医学部の場合、近年競争が激しさを増しており、最上位から最下位までの偏差値の差が縮まりつつあります。

最低でも医学部に合格するには偏差値60以上は必要だと理解しておいたほうが良いでしょう。

ただし、偏差値はあくまで目安であり、志望校の偏差値以上の学力があっても不合格になる場合があります。

特に私立大学医学部の場合、各大学の入試傾向に特色があるため、事前の対策が合格に大きく影響してきます

偏差値を参考にして志望校を決定した場合、次に出題傾向などを過去問等で徹底的に分析し、用意周到な学習計画を立てることが重要です。

医学部予備校では長年の受験データと合格に必要なノウハウを豊富に有しているので、自分で対策するよりも効果的でおすすめします。

予備校選びがまだの人は、医学部に特化した受験指導が受けられる専門予備校で学び、最短ルートで合格を勝ち取りましょう。

中学から始める医学部対策

中学から始める医学部対策

中高一貫校が増えており、中学生にとっては高校入試対策をする必要がなく、大学入試に多くの時間を割くことが可能となりました。

実際、医学部合格者の多くは中高一貫校の生徒が多く、中学時代の早い段階から医学部対策ができるため前倒しでどんどん勉強を進め学力を身につけていくことができます。

医学部予備校でも中学生を対象としたコースを解説している校舎が多く、6年間という豊富な時間で有効活用し、基礎から着実にレベルアップを図り現役医学部合格が目指せます。

また、医学部対策に充てられる時間が長いため、クラブ活動などと両立していても難関医学部を目指すことだって可能です。

さらに、医学部の場合、理科2科目、英語、数学を対策していくため、例え途中で他学部に行きたくなっても、科目が不足することがありません。

中学から基礎をしっかり習得しておけば、後からやり直す必要もなく効率よく学力を伸ばせるため、医学部を希望する人は大学入試まで余裕のある中学時代から医学部予備校に通うことをおすすめします。

新設医学部特集: 東北医科薬科大学

東北医科薬科大学

東北医科薬科大学は、1939年に東北薬科大学として開学されていましたが、2016年4月に医学部を新設したことから今の名称となりました。

6年間の学費は3,400万円程度、募集定員は100名でスタートし、琉球大学医学部設置以来、35年ぶりの新設医学部として注目を浴びました。

2011年に発生した東日本大震災の復興や東北地方の医師不足解消を目的に、地域医療や災害医療を学べる独特な教育プログラムを提供しています。

また、東北の医療を担う人材を養成すべく奨学金を充実させており、A方式「東北地域医療支援修学資金」を活用すれば、6年間で3,000万円の修学資金を受け取ることが可能です。

この奨学金は、初期臨床研修期間の修了後、東北各県が指定する医療機関等に10年間勤務すれば返済が免除となります。

A方式・B方式合わせて定員55名と非常に多くの数が確保されているので、経済的に私立医学部での修学が困難な生徒でも国公立並みの学費で学ぶことが可能となります。

しかし、いっぽうで第一期生の入試倍率は22.78倍と競争倍率が非常に高く、偏差値も河合塾で67.5と私立医学部の中では難易度の高い大学に該当しています。

奨学金まとめ

種類 定員 金額(6年) 返済免除の条件
A方式 30名(宮城) 3,000万円 宮城県知事が指定する医療機関等に10年間勤務すること
5名(東北5県) 3,000万円 宮城県以外の東北5県で医療機関等に一定期間(10年程度)勤務すること
B方式 20名 本学1,500万円

各県1,100万円~
宮城県以外の東北5県で医療機関等に一定期間(9年程度)勤務すること

>>東北医科薬科大学の詳細はこちら

新設医学部特集②: 国際医療福祉大学

国際医療福祉大学

国際医療福祉大学は、日本で初めてとなる医療福祉を専門とする総合大学として1995年に設立されました。

当時は、医学部を持たない大学では珍しく大学病院を有しており、本部がある栃木の他にも東京や静岡に病院を有しています。

国家戦略特区構想の1つとして千葉県成田市に医学部新設を決め、同大学が2017年4月より医学科を開設する運びとなりました。

成田国際空港の近隣にキャンパスを設置し、国際的な医療拠点として発展することを目指し、医学科の定員140名のうち20名は東南アジアからの留学生とし、教員の5%も外国人で構成するなど、他校にはない国際色豊かな環境で学ぶことができます。

また、海外でも活躍できる医師を養成するため、6年次全員が海外実習の経験を義務付けるほか、2年次の専門科目は全て英語で授業を行うなど英語教育に力を入れています

さらに大きな注目を浴びているのが学費の安さで、6年間の総額は1,850万円と私立大学医学の中では最安値を誇っています。

医学部特待奨学金も設置し成績上位者には1140万円が給付されるため、実質6年間の学費は710万円まで抑えることが可能です。

以上のことから、多くの受験生が集まり難易度も高くなることが予想されており、実際に平成29年度の一般入試志願者倍率は27.7倍と高い競争率になりました。

医学部特待奨学金制度

  • 成績上位合格者の中から選抜(一般20名、セ試5名)
  • 学費相当額190万円/年
    ※入学後も成績上位20%に入った場合は翌年度も継続給付(6年最大1,140万円)

私立医学部は学費を理由に諦めていませんか?

医学部の学費

東北医科薬科大学や国際医療福祉大学の新設医学部は学生の学費負担を軽減できるよう奨学金や特待制度を充実させています。

これは、国公立大学医学部に比べると学費が非常に高く、経済的理由で私立大学医学部を断念している優秀な受験生を囲い込むためでもあります。

実は、上記2大学だけでなく奨学金を充実させたり、6年間の学費を大幅に値下げたりすることで、国公立大学医学部志望の受験生を集めようとしている私立の医学部は増加しています。

そのきっかけを作ったのは順天堂大学だと言われており、2008年に学費を880万円値下げたことで、多くの優秀な受験生が集まり中堅レベルだったのが今では御三家に並ぶ偏差値の高さを誇っています。

これ以降多くの私立大学医学部が後を追うように学費値下げに踏み切っており、今では2000万円台前半で学べる私立大学医学部が沢山あります。

さらに、近年は地方の深刻な医師不足解消を実現すべく地域枠が充実の一途を辿っています。

地域枠の魅力は、何と言っても6年間の学費がほぼ負担せずに学べるということで国公立大学医学部よりも経済的負担が軽くなります。

ただし、学費に相当する分を奨学金として給付される代わりに、卒業後は指定された地域で医師として一定期間(9年程度)働く必要があるため卒業後の進路は制約されてしまいます。

それでも、経済的に私立大学医学部は厳しい受験生にとっては、選択肢が広がるので候補に入れることをおすすめします。

国公立大学医学部だと前期と後期の2回しかチャンスがありませんが、私立大学を選択肢に入れると併願受験も可能なので、より合格のチャンスを高めることができるからです。

>>医学部の学費や奨学金制度を詳しく確認

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