地方受験生にとって寮完備の予備校は実績豊富な学校で学習に集中できる利点があります。

寮のある医学部予備校

医学部予備校の寮を徹底比較

医学部予備校の比較

学生寮のあるおすすめ医学部予備校
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合格実績が豊富な医学部予備校は東京や大阪、名古屋などの都市部に集中しがち。

したがって、難関医学部入試を合格するために親元を離れて地方から都市部の医学部予備校に通う受験生も少なくありません。

そんな時に役立つのが医学部予備校設備です。

医学部予備校の寮はどんなメリットや魅力があるのか、学生マンションとの違い、そしておすすめの寮を提供する校舎はどこか、詳しく解説していきます。

実家を離れて医学部予備校に通うことを検討している受験生はぜひ参考にしてみて下さい。

目次

のある医学部予備校の魅力とは?

寮のある医学部予備校の魅力とは?

新たな気持ちで医学部合格へと頑張る受験生を応援するために医学部予備校の「学生寮」をご紹介します。

医学部合格を目指す地方受験生は、学生寮やマンションなどを借りて都会の医学部予備校に通うケースが多くあります。

地方から都会に出てくる大きな理由を、医学部予備校生に聞いたところ、ポイントは3点あります。

医学部予備校の寮に通う主な理由3つ

  • 特に東京だと全国の医学部大学をほとんど全て受験できるから早めに東京で生活し空気に慣れたい
  • 実家はどうしてもサボりがちになるが、学生寮だと医学部受験を考えているライバルがいる
  • 医学部受験は情報戦も大事な要素だが、地元の医学部予備校では医学部受験の情報が少ないため、情報が多く集まり受験に強い都内の医学部予備校へ

もし、1つでも気になるポイントがあれば、学生寮のある医学部予備校を検討してみましょう。

どんな1日を過ごすことになる?

どんな1日を過ごすことになる?
医学部予備校の寮に入っている寮生の、一日のおおよそのスケジュールをまとめました。

医学部予備校の寮生の一般的なスケジュール

時間 やること
7:00 起床
7:30 朝ご飯
7:50 寮出発
8:00 予備校到着
8:00~9:00 自習(昨日の復習)
9:00~11:00 授業
11:00~11:15 休憩
11:15~13:15 授業
13:15~14:00 昼ご飯
14:00~16:00 授業
16:00~16:15 休憩
16:15~18:15 授業
18:15~19:30 夜ご飯
19:30~19:45 面談
19:45~22:00 自習
22:00 予備校出発
22:10 寮到着
22:10~23:00 お風呂や歯磨きなど
23:00~23:10 寝る前の単語
23:30 就寝

上記はあくまでも目安ですので、詳細については各医学部予備校の無料体験授業や無料面談の際に尋ねてみるとよいでしょう。

まず寮生に限らず言えるのは、医学部予備校に通えば一日10時間以上の勉強は当たり前になるということです。

自分用にカスタマイズされた授業と、朝夕の自習を行うことで、自分の実力が底上げになることは間違いないでしょう。

また、面談が頻繁に行われ、自分の学習状況の管理やメンタルヘルスケアといった部分も手伝ってくれます。

寮生の場合、寮母さんが家事全般を行ってくれるので洗濯やご飯の準備などをする必要がないため余分な時間を割く必要がなく、より勉強に集中できる環境が整っていると考えられます。

実家や一人暮らしからの通学だとついつい甘えてしまう可能性もありますが、医学部予備校の提携寮にいる寮生はみんな医学部志望のライバルなので、いい刺激を受けることが可能です。

のデメリットと対策ポイント

寮のデメリットと対策ポイント
医学部予備校学生寮には確かに合格につながるメリットが多いですが、当然デメリットもあることに注意しなければいけません。

合格を目指して頑張るのは当たり前ですが、その過程で心身を不健康にしてしまっては元も子もありません。

安易に医学部合格を目指して医学部予備校の学生寮に入ると決める前に、まずはデメリットを参考に、自分の性格的に寮生活が合っているのかどうかを考えるといいでしょう。

ここでは具体的な医学部予備校での寮生活のデメリットについて言及していきたいと思います。

新しい環境になれる必要

医学部予備校の寮に入寮してからは身の回りのほとんどのことを自分一人で管理する必要が出てきます。

部屋の掃除や洗濯、食堂がない場合は食事の準備など、快適な実家暮らしからいきなり寮生活となると、急な環境の変化に追いつけない場合があります。

また、いきなり寮生活が始まることでこれまで一緒にいた家族と離れ離れになてしまうため、ホームシックになってしまう学生も一部いるため要注意です。

医学部予備校の寮の中には食事や掃除などを請け負ってくれる寮もあるので、不安な方はそういった生活面でのサポートが充実した寮を選ぶとよいでしょう。

メンタル面での厳しさ

基本的に医学部予備校の寮に入寮してからは、合格を目指して一日のほとんどを勉強に費やすことになります。

実家暮らしやマンションでの一人暮らしでは、一日の勉強で疲れたからとリラックスタイムを自分で設定することができ、音楽を聴いたりテレビを見たりして自分の疲れを癒すことができます。

一方、一部の寮では様々な規則で管理されており、そういった娯楽が一切禁止されている場合もあるので、疲れがどんどんたまっていく可能性も。

また、医学部予備校の寮の場合、同じ寮にいる学生は全員医学部合格を狙うライバルであり、いい刺激にはなりますが、逆にその刺激によって精神的に疲れてしまうなんてこともあります。

医学部予備校の寮に入寮する場合は、自分がメンタル的に強いのかどうかを見極めてから入ることにした方がいいでしょう。

また、医学部予備校の中には定期的にメンタルカウンセリングをしていたり、メンタル面でのサポートが手厚いところもあるので、メンタル面で心配な方は、そういった医学部予備校の寮に入ることをおすすめします。

寮にかかる費用も高額

基本的に医学部予備校では学費が高額になるのは周知の事実ですが、そこにさらに寮の費用がかかってしまうと、より経済的な負担は大きくなります。

医学部予備校の寮の費用は、大手予備校の寮よりも高額である場合が多く、まとまった資金が調達できない場合は入寮するのは難しいと言えます。

とはいえ最近では比較的寮費が安い医学部予備校の寮も出てきているので、そういった寮を持つ医学部予備校に入塾するとよいでしょう。

ただし、そういった割安な寮は人気が出やすいので、早いうちに申し込むことをおすすめします

学生マンションとの違い

学生マンションとの違い
寮と似たような施設として学生マンションがあります。

医学部予備校では、寮だけでなく提携する学生マンションを利用できるところもあります。

両者の違いを簡単にまとめてみましたので、比較しながら自分に合った生活環境を選ぶと良いでしょう。

寮と学生マンションの比較表

直営・提携寮 学生マンション
入居者 浪人生、大学(短大)生、専門学校生 浪人生、大学(短大)生、専門学校生
セキュリティ 寮官常駐・オートロック・防犯カメラ オートロック・防犯カメラ
設備 家具・家電付き 家具・家電付き
食事 食事付きがほとんど 食事付きもある
門限 あり なし

上記のように、医学部予備校で利用できる一般的な寮と学生マンションには違いがあります。

寮は食事付きが多く、寮官常駐が基本なので、子供と離れて暮らす保護者の方にとっては安心です。

いっぽう、学生マンションは最低限のセキュリティは確保しながら、門限がなかったり、外泊自由だったりと寮と比較して自由度が高いのが特徴。

マイペースに生活したほうがストレスにならない受験生にとっては医学部予備校に通う場合は学生マンションも1つの選択肢かもしれません。

直営寮は医学部予備校の生徒だけ

学生と言っても、浪人生の他にも大学生・短大生・専門学校生など様々な学生が集まるため、勉強に対するモチベーションも様々。

特に浪人生以外の学生はキャンパスライフを満喫しているため、付き合いや誘惑で勉強に支障をきたしてしまうリスクも。

いっぽう、医学部予備校が運営する直営寮は、入居は生徒のみ。

つまり、全員が医学部合格に向けて必死に努力しており、校舎外でも切磋琢磨できる環境が整っています。

1年間合格を目指して質の高い浪人生活を送るのであれば、医学部予備校の直営寮がおすすめなのは言うまでもありません。

選ぶ際の比較ポイント

選ぶ際の比較ポイント

医学部受験生が選ぶべき、医学部予備校の学生寮の比較ポイントをまとめました。
さらに、それを元にした独自のランキングも作成しましたのでご覧ください。

(1)医学部予備校が直接管理しているかどうか

通常の学生会館、学生マンションでは、入居者が受験生だけでなく大学生や医学部受験を考えていない人も多数。

これでは、医学部合格への高いモチベーションを一年間維持することは困難です。

上記でも紹介したようにおすすめは医学部予備校が運営・管理する直営の寮施設。

(2)食事の提供があるかどうか

医学部予備校の寮生活で重要かつ基本となるのは食事です。特に、朝食を抜いてくると勉強に集中できないだけでなく、病気になる可能性も。

食事付きの寮なら、栄養バランスを考慮された健康的なご飯が食べられるので、学習効果も高まります。

(3)管理人が住んでいるかどうか

管理会社や月数回の巡回だけでは管理とは言えません。医学部予備校の寮生活において、ちょっとした顔色の変化など細かい所に気がつく母親のような寮母さんは重要。

医学部予備校にいない時でも、寮母や寮父がいれば24時間365日サポートが受けられるので安心です。

(4)医学部予備校からの距離が適切かどうか

医学部予備校はほぼ毎日朝から夜まで利用するところです。

したがって、医学部予備校と寮との距離感が意外と重要になってきます。

寮から医学部予備校の校舎まで遠い場合、朝は特に通勤・通学ラッシュの満員電車で到着するまでに疲弊してしまいがち。また、女性の場合は夜遅くまで授業した後の帰宅は遠いと治安など心配ですよね。

医学部予備校の校舎周辺にあれば、通学負担もなく、夜の帰宅も安心です。

(5)自習室や風呂・トイレなどの設備はどうか

ドミトリー形式の学生寮は風呂・トイレが共同の場合が多いのです。

さらに、自習室が食堂と一緒なのか、しっかりとした自習室が完備されているのかも、勉強環境は大きく変わります。寮生のライバル同士適度に刺激しあえる距離感が理想です。

医学部予備校のオンライン通信よりもが最適な受験生

医学部予備校が遠方にあり自宅から通えない場合は、

  • 自宅でオンライン通信コースを受講
  • 実家から離れてから通う

という選択肢があげられます。

医学部予備校オンライン通信コースは費用的に抑えられること、また、以前の通信コースとは異なり、現在は双方向オンライン指導を取り入れている機関も多いため授業内容も医学部予備校の通学コースに属している場合とほぼ同じクオリティといえるでしょう。

しかし、医学部のオンライン通信コースが良いか、寮生活が良いかは受験生の個性によって異なります。

ここでは、寮生活が向いているタイプはどのような受験生なのかご紹介いたします。

ライバルと切磋琢磨したい(負けず嫌い)

周囲と競争しながら勉強をするのが楽しいと感じる人は同じ目標を持つ仲間と生活することで学力は伸びやすくなります。

特に寮生活の場合、衣食住の時間の多くを共有することになるので、「負けたくない」という競争意識以上に「一緒に頑張って合格したい」という気持ちが大きくなり、競いながらも気遣い励ましあうといった良い相乗効果が生まれ学力の伸びはもちろんのこと精神的にも成長できるでしょう。

ある全寮制の予備校の生徒は「共に医者と道を歩む一生の友達ができた」とコメントしています。

ただ、人が周囲にいると過剰に緊張し多くのストレスを感じるタイプの方はおすすめできません

自宅では集中して勉強できない

自宅であると、家族や勉強以外の気になるものが目に入るため集中力が切れてしまうという受験生は少なくありません。

医学部予備校の直営寮の場合は、勉強に必要のないものは基本的に持ち込み禁止です。

誘惑に弱い受験生でも、誘惑するものが周囲になければ勉強に集中できること間違いなしです。

また、寮内に自習室を完備しているところもあるので、自宅では集中できないけれどある程度他人の目がないと勉強できないという方には特におすすめです。

分からない時はすぐに質問したい

寮生活の場合はほぼ、毎日13時間ほど塾にいることになります。

この時間中ならば、授業間の休み時間や昼休憩など講師が空いている時間をみつけて、その日にでた質問などをすぐに解決できるので、効率よく自学習を進めることができます。

また、医学部予備校によっては週に何回か講師が寮へ直接指導にくることもあるので、質問がたまりすぎてしまって勉強が進まないストレスが軽減されるのも魅力です。

自己管理が苦手

医学部予備校の寮の多くは日々の勉強習慣の管理に加え、生活習慣もしっかり管理します。

予備校によっては運動やヨガを取り入れるなどのレクレーションを導入し、受験生の健康的で規則正しい生活のサポートも行います

受験勉強を授業の以外の自学習の仕方が分からない、自分で時間の管理ができない、休日など授業のない日はさぼりがちになってしまうなど、自己管理が苦手な人は医学部予備校での寮生活を特におすすめします。

学生があるおすすめ医学部予備校TOP3

地方の医学部受験生100名を対象に、学生寮を持つおすすめ医学部予備校を評価してもらいました。

学生寮探しにお役立て下さい。当サイトでは、賃貸マンションや一般学生寮はオススメしていないため掲載しておりません。

東西別のおすすめ寮TOP3

ランキング1位【東日本】

東京メディカル学院
東京メディカル学院
東京メディカル学院は、コストパフォーマンスに優れた指導を行うことで有名な中野駅そばにある医学部予備校です。良心的な料金設定は学費だけでなく、直営寮も同じ。なんと水道光熱費込みで年間68.4万円(入寮費5.4万円別途必要)。他の医学部予備校では100万円を超える直営寮が少なくない中、東京メディカル学院の寮費は非常にリーズナブルです。ただし、食事付や寮管などはなく、どちらかというと学生マンションに近い環境ですが、最低限の生活環境だけで良いという受験生にとっては理想的な費用と環境をいえます。実際、東京メディカル学院の寮は毎年満室になる人気ぶり。もちろん、食事付き・寮母を希望する方は提携の学生寮を紹介してもらえます。
特徴 寮費を抑えたい方必見!毎年満室必至の人気直営寮を完備
場所 中野 距離 徒歩9分
風呂 自室 トイレ 自室
食事付 × 自習室 ×
費用 約68万円
(※光熱費込)
寮母 ×

ランキング1位【西日本】

太宰府アカデミー
河合塾
太宰府アカデミーは、学習に専念するには最高の環境である福岡・大宰府市にある全寮制の医学部予備校です。教室と寮が一体となっているのが特徴で、1年間勉強漬けの日々を送ることが可能です。講師・スタッフが交替で宿直し、24時間365日勉強から生活に至るまで合格に向かって全力でサポートしてくれるので、保護者からも安心して預けられると評判です。
特徴 100%受験勉強に集中できる最高の学習環境を用意した全寮制医学部予備校
場所 福岡・太宰府 距離 徒歩0分
風呂 自室 トイレ 自室
食事付 自習室
費用 要確認 寮長

ランキング2位【東日本】

駿台予備校
駿台予備校
駿台予備校は、市谷校が医学部受験では有名ですが、お茶の水にも医歯薬系の専門校舎を設置し受験生に質の高い学習環境を提供しています。指定寮は校舎から徒歩8分の場所にあるドーミー御茶ノ水です。2015年開校の新しい寮なので施設もキレイなうえ充実した設備で生活面もサポートしてもらえます。
特徴 メディカル系専用校舎であるお茶の水8号館の徒歩圏内に指定寮あり
場所 東京・御茶ノ水 距離 徒歩8分
風呂 自室 トイレ 自室
食事付 自習室 ×
費用 約200万円 管理人 常駐

ランキング2位【西日本】

ミリカ医専
ミリカ医専
ミリカ医専は、茨木市(阪急総持寺駅)と吹田市(JR吹田駅)に提携寮を設けています。オートロックや監視カメラが付いているので保護者の方も安心です。食事付で年間85万円から利用できる費用の安さは魅力的で、経済的負担を抑えながら規則正しい受験生活を送ることが可能となっています。
特徴 阪急総持寺駅および吹田駅すぐに提携寮があり治安もよく安心です
場所 大阪・茨木/吹田 距離 徒歩20分(総持寺)
風呂 吹田:自室
茨木:別室
トイレ 吹田:自室
茨木:別室
食事付 自習室 ×
費用 約85万~100万円 寮長

ランキング3位【東日本】

野田クルゼ
野田クルゼ
野田クルゼは、49年の歴史を持つ学生寮のある医学部予備校。自習室完備と寮母さんがいる点が人気を集めました。予備校と学生寮が適度に離れていて通学途中には新宿駅もあるのも人気の秘訣でしょうか。毎年すぐに定員になる学生寮です。ただし、校舎と寮との距離が離れているため、校舎周辺の寮を希望する場合は注意が必要です。
特徴 早稲田アカデミー系列の医学部予備校で、近年クルゼ方式で医学部合格者増加中
場所 中野 距離 電車15分
風呂 自室 トイレ 自室
食事付 自習室
費用 約150万円
(食事希望制)
寮母

ランキング3位【西日本】

進学塾ビッグバン
進学塾ビッグバン
進学塾ビッグバンは、梅田校舎周辺に提携の学生寮を用意しています。治安が良い立地にあるので安心・安全です。また、提携寮でもビッグバンでは事務局が徹底管理しているので、毎日規則正しい生活を送りながら医学部受験に向けた対策が行えます。朝から夜まで校内学習を行い、食事は校舎内で朝・昼・夕と取れるので、寮は寝るだけのような生活となります。
特徴 事務局の管理のもと寮生活でも質の高い受験勉強が行えます。
場所 校舎近隣 距離 至近距離
風呂 自室 トイレ 自室
食事付 自習室 要確認
費用 7万円~10万円/月 管理人 常駐もあり

大手予備校

河合塾

特徴 医学部志望者のため医進塾を設置し情報量が豊富
授業料 トップレベル国立医大:475,000円 私立大医進:450,000円

駿台予備校

特徴 合格者の中でも難関医学部の合格者数が多い
授業料 スーパー国公立医系:841000円 スーパー私立医系:818,000円

代々木ゼミナール

特徴 豊富なコースと個性的な実力派講師陣が魅力
授業料 スーパーレベル国公立医学:730,000円 ハイレベル私立医学:760,000円

四谷学院

特徴 55段階個別指導が受講生から学習しやすいと評判
授業料 東大・京大・国公立医学部:605,000円 私立医学部:590,000円

医学部専門予備校

野田クルゼ

特徴 43年の経験とノウハウが医学部合格の実績を証明。地方学生も多数在籍
授業料 【現役】1講座14,000円~/月   【高卒生】980,000円~/年
校舎 東京

ウインダム

特徴 合格率80%と高い合格率と信頼が自慢
授業料 アドバンスマスターコース:3,129,000円
校舎 東京

進学塾ビッグバン

特徴 実力派講師陣が自慢で上位クラスの医学部合格率83.3%達成
授業料 年間:約6,000,000円
校舎 東京、大阪

メルリックス学院

特徴 私大医学部専門の予備校 少人数で丁寧に指導
授業料 私立医学部受験コース:3,546,900円
校舎 東京、福岡

メビオ

特徴 創業33年で培ったノウハウと情報力で医学部合格をサポート
授業料 高卒生:年間7,500,000円
校舎 大阪

PMD医学専門予備校

特徴 圧倒的な授業時間で定着度を図る
授業料 PMDゼミ:年間3,600,000~4,000,000円
校舎 福岡

Felix(北九州予備校)

特徴 勉学だけでなく人間力も養う最強学習プログラム
授業料 記載なし
校舎 福岡
公式HP

富士学院

特徴 豊富な入試情報と厳選した講師により多数の合格者輩出
授業料 富士ゼミ:年間3,400,000~3,700,000円
校舎 名古屋、福岡

レクサス

特徴 厳しいと有名な渋谷の医学部予備校で直営寮を完備
授業料 1,860,000円~
校舎 東京

メディカルラボ

特徴 一対一の完全個別指導によって医系専門予備校合格者数NO.1
授業料 4,950,000円
校舎 札幌、仙台、東京、千葉、さいたま、横浜、名古屋、金沢、京都、大阪梅田、大阪なんば、神戸、福岡など

代官山MEDICAL

特徴 洗練された医学部受験ノウハウをもとに、一人一人の個別カリキュラムを組んで高い合格率を誇る
授業料 2,400,000~5,900,000円
校舎 東京(渋谷)

医学部予備校インテグラ

特徴 完全オーダーメイドカリキュラムと全寮制による「医・食・住」のフルサポート
授業料 不明
校舎 東京(飯田橋)
 
 
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代官山MEDICAL

代官山MEDICALの公式サイトです。
https://www.daikanyama1999.com/

ウインダム

ウインダムの公式サイトです。
https://windom.jp/

 
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