医学部予備校独占インタビュー!~医進の会PART3~

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国公立・関西4私大医学部に強い医進の会に独占インタビューを行ないました。

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医学部予備校独占インタビュー!~医進の会PART3~

医学部偏差値比較ランキングでは、色々な医学部予備校の方から受験生に役立つインタビューを行なっています。

今回は、3回目となる大阪にある医学部予備校、医進の会に医学部受験に強い秘訣や人気の理由を聞いています。

成績が伸び悩んでいる人や、関西の医学部を志望している人、そして医学部予備校を決めかねている人はぜひ体験授業に足を運んでみることをおすすめします。

前回のインタビュー記事はコチラ

医進の会とは

医進の会

医進の会は、プロ講師からマンツーマン指導が受けられる大阪の医学部予備校です。

講師の質にこだわっており、レベルの高い指導と面倒見の良いサポートで多くの医学部合格者を輩出させています。

特に国公立や関西4私大医学部に強いので、これらの医学部を志望する受験生は豊富なノウハウをもとに効率の良い対策が行えます。

授業も自習も自分だけの個別ブースで取り組めるので、移動や席確保の必要が無く、自分の部屋のように快適に過ごせます。

また、小論文や面接の対策を無料で実施することで他の医学部予備校と一線を画しており、しかも4月からスタートしているので時間をかけて着実に力を付けていくことが可能です。

1月や2月などいつからでも入学可能で、無料体験授業も随時実施しているので、気になる方はまずは問い合わせてみてください。

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人気数学講師の松本先生にお話を聞きました。

――今年も宜しくお願いいたします。独占インタビューもこれで3度目となりました。

松本先生松本先生:今年で3回目なんですね!1年間あっという間でしたね。

――医進の会と言えば、国公立大学や関西4私大の医学部に強いことで有名ですが、指導するうえでこだわっている点などございますか。

松本先生:そうですね。医進の会では指導する際に生徒との「波長」を大事にしています。

――波長ですか。詳しく説明していただけますでしょうか。

松本先生:はい。波長が合わなければ講師と生徒との間で、認識のズレが生じてしまいます。最初は些細なことでも積もり積もれば致命的なものになってしまいますから。そこで当校では公式サイトでも紹介していますが、授業ではベストアンサーに固執せず、考えやすいセカンドアンサーの解答を提案しています。

赤本や模試の解答は上手くまとめられていますが、全員が全員同じ公式やプロセスで解答するとは限りません。実際に、生徒から基礎問題や応用問題を解く際に「正解しているけどこの解法が正しいか不安になることがある」とよく相談されます。

講師はきれいにまとめられた美しい解答を指導するだけでなく、生徒たちの解法を確認し、正しいのか、もう少しなのか、間違っているのか話し合うことが重要だと考えています。生徒と深く向き合うことで波長がだんだんと合ってくるだけでなく、応用問題の正答率上昇、成績アップ、そして医学部合格へとつながっていくと思います。

――生徒と同じ目線で問題を解くことで波長が合い信頼関係も深まっていくのですね。生徒と深く接するためにも完全個別指導にこだわっているのでしょうか。

松本先生:そうですね。あと完全個別指導なら無駄のないオーダーメイドの学習が行えます。現役生はクラブ活動や定期テストなど受験勉強以外にもやることが沢山あります。そんな忙しい現役生には各生徒に応じた学習計画を提供しなければ、学習効率が悪くなり医学部合格から遠のいてしまいます。

完全個別指導なら1対1に加え自分だけのオリジナル授業で対策できるので、分からないところがあってもその場で解決していくことができます。また、確認テストを日々実施し、問題や理解力をリアルタイムで把握しながら、授業や課題に反映していくので学んだ知識をしっかりと定着させていけます。

――なるほど、忙しい現役生でも合格できるわけですね。ただ、当校は現役生だけでなく、高卒生の医学部合格実績も豊富ですよね。

軽食常備松本先生:そうですね。当校には他の予備校から移ってきた浪人生や再受験生も多く在籍しています。現役生と同じようにオーダーメイドでカリキュラムを作成し、マンツーマンで指導しています。高卒生の場合は、基礎が抜けている人が意外と多いので、小テストや授業で把握し、基礎の定着を徹底させていきます。当校の面倒見の良い指導により基礎学力を着実に身に着けていけるので、他の予備校で合格できなかった受験生でも1年で医学部合格を実現している人が沢山いらっしゃいます。

また、他の個別ブースでも他の生徒が勉強しているので、鉛筆や教材をめくる音が聞こえてきます。本試験でもこのような雑音は聞こえてくるので、日ごろから静かすぎない環境で勉強していれば、本試験でも「雑音が気になって集中できなかった」ということにならず、自分の実力を最大限発揮できるようになります。

――個別ブースで学習することは沢山のメリットがあるのですね。あと、無料で小論文や面接の対策も実施しているとお聞きしました。

松本先生:はい。近年は小論文や面接を重視する医学部が増えており、特に私立大学医学部では一次試験で小論文を実施する大学も増えています。小論文や面接の対策は直前期に始めても間に合わないので、当校では4月から対策を開始しています。しかも、無料で実施している医学部予備校は当校だけではないでしょうか。

小論文は苦手意識を持つ生徒が多いですが、重要なのは「自身の得意分野や解答能力をしっかりと把握しておく」ことです。そうしないと、試験中に不安や焦りが生じていまい本来の実力を発揮できなくなるからです。普段からしっかりと訓練を積んでおけば、問題を解く順番や捨て問などの見極めができるようになり、限られた時間内で1点でも多く得点できる力が身につきます。実践的な判断力は他教科の正答率アップにもつながる非常に重要なスキルと言えます。

――関西は大手予備校の人気が高いですが、それでも当校は生徒数を毎年伸ばしているとお聞きしました。何か秘訣などがあるのでしょうか。

個別ブース松本先生:当校は、講師の質にこだわっており、医学部受験に精通したプロ講師からマンツーマンで指導してもらえるのが特長です。しかも、授業はオーダーメイドで生徒一人ひとりに合ったカリキュラムが作り込まれているので、集団クラスを採用する大手予備校と比べて学習効果が違います。現に、基礎からやり直した生徒を含めて3人に2人が偏差値65以上、2人に1人が偏差値70以上まで伸ばしています。

講師の質に関しては自信があり、満足のいく指導を提供できると確信しているので、いつでも辞められる月謝制後払いのシステムを採用しています。

また、合格実績を毎年ちゃんと明らかにしていることですね。難易度の高い国立や私立の上位校を目指す生徒が多く入校しています。不合格の場合でもしっかりとフォローして、合格するまでとことん向き合うので、「面倒見が良い」「親身になってサポートしてくれた」などの口コミが良い影響を与えているのかもしれません。

よく試験会場では、アルバイトを雇ってビラ配りを実施している医学部予備校が多いですが、医師の会は普段から指導やサポートを行っている講師・チューター・アシスタントが自ら会場まで応援に駆け付けます。学校をあげて最後の最後まで受験生を激励している光景を見て「生徒思いの良い予備校だな」と感じて入学してくれた生徒もいたのは嬉しかったです。

―― 最後に医学部合格を目指している受験生に一言お願いします。

松本先生:当校は、国公立大学医学部や関西4私立大学医学部の合格が実現できる大阪の医学部予備校です。多くの生徒が毎年医学部合格を勝ち取っています。二人三脚で合格まで徹底サポートしますので、成績が伸び悩んでいる人や予備校選びに迷っている人はご連絡をお待ちしております。受講したい科目は全て無料で体験授業が受講できますので、まずは当校の指導力の高さを実感してみてください。

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